営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 19億2041万
- 2017年9月30日 +41.77%
- 27億2260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額 42,478千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/11/10 9:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2017/11/10 9:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面では、第2四半期から継続してグループ内の稼働率の向上に注力したこと、および省人化設備の積極的な投入による効果が具現化したことにより利益が出る体質に戻ってまいりました。売上総利益率および営業利益率が前年同期からも改善し、売上高の増加とともに想定を上回る結果となりました。2017/11/10 9:13
このようなことから、第57期第3四半期連結累計期間における売上高は16,898百万円(前年同期比17.0%増)となり、営業利益は2,722百万円(同41.8%増)、経常利益は2,672百万円(同32.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,948百万円(同38.3%増)となりました。
次に、セグメント別の状況ですが、日本地区での売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は11,829百万円(前年同期比15.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1,907百万円(同54.8%増)となっております。引続き、供給能力の向上および新製品の投入に注力しております。