ユニオンツール(6278)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- 20億8946万
- 2011年8月31日 -16.98%
- 17億3468万
- 2012年8月31日 -52.38%
- 8億2607万
- 2013年8月31日 +45.44%
- 12億141万
- 2014年8月31日 +72.15%
- 20億6823万
- 2015年8月31日 +45.96%
- 30億1883万
- 2016年9月30日 -36.39%
- 19億2041万
- 2017年9月30日 +41.77%
- 27億2260万
- 2018年9月30日 +25.03%
- 34億416万
- 2019年9月30日 -34.84%
- 22億1831万
- 2020年9月30日 -10.83%
- 19億7813万
- 2021年9月30日 +96.75%
- 38億9200万
- 2022年9月30日 +41.7%
- 55億1500万
- 2023年9月30日 -44.97%
- 30億3500万
- 2024年9月30日 +40.3%
- 42億5800万
- 2025年9月30日 +55.33%
- 66億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額 △111百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/11/08 16:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/11/08 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/08 16:01
当第3四半期連結累計期間は、緊迫した世界情勢、インフレの継続や各国の金融引き締めによる景気減速基調、原材料・エネルギー価格の高止まりなど、先行き不透明な状況で推移しました。当社グループに関連深い電子機器業界においては、相関のある半導体市場の回復の遅れとそれに伴う長期に渡る生産調整、中国の景気低迷などにより、需要の伸び悩みが続きました。当社グループも長引く影響を受けたことから、当期間の売上高は18,979百万円(前年同期比17.8%減)と大幅な減収となりました。営業利益は3,035百万円(同45.0%減)、経常利益は3,172百万円(同44.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,355百万円(同44.1%減)となりました。
次にセグメント別の状況ですが、日本地区の売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は13,124百万円(前年同期比20.3%減)、セグメント利益(営業利益)は2,095百万円(同51.7%減)となっております。