営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 22億1831万
- 2020年9月30日 -10.83%
- 19億7813万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額 160,491千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/11/12 16:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2020/11/12 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当期間の売上高は16,552百万円(前年同期比0.3%減)になりました。2020/11/12 16:05
同期間の利益は、高付加価値製品の主需要地である日本での需要が低迷していることから厳しい状況になっています。営業利益は1,978百万円(同10.8%減)、経常利益は1,988百万円(同9.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,682百万円(同3.4%減)となりました。
次にセグメント別の状況ですが、日本地区では、一部の電子部品などに堅調な需要動向が感じられましたが、生産全般は低迷しており、高付加価値の消耗工具需要が盛上がりに欠けました。この地区での売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は11,641百万円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1,113百万円(同14.4%減)となっております。