ユニオンツール(6278)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 13億4483万
- 2011年5月31日 -4.3%
- 12億8705万
- 2012年5月31日 -59.04%
- 5億2712万
- 2013年5月31日 +21.91%
- 6億4261万
- 2014年5月31日 +95.16%
- 12億5414万
- 2015年5月31日 +61.78%
- 20億2902万
- 2016年6月30日 -37.78%
- 12億6237万
- 2017年6月30日 +23.42%
- 15億5798万
- 2018年6月30日 +36.69%
- 21億2954万
- 2019年6月30日 -27.81%
- 15億3731万
- 2020年6月30日 -12.25%
- 13億4899万
- 2021年6月30日 +69.39%
- 22億8500万
- 2022年6月30日 +54.09%
- 35億2100万
- 2023年6月30日 -41.83%
- 20億4800万
- 2024年6月30日 +51.76%
- 31億800万
- 2025年6月30日 +34.72%
- 41億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額 △6百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/08/08 16:03
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/08/08 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/08/08 16:03
当第2四半期連結累計期間は、前年から続く世界的インフレの長期化と欧米での金利引き上げに加え、地政学リスクの拡大と急激な為替変動など、不確実性が高まる事業環境でありました。当社グループに関連深い電子機器業界では、中国の景気減速とコロナ禍での特需が一巡したことによるスマートフォンやパソコンの需要低迷、景気立ち遅れの懸念から設備投資抑制による半導体関連製品の需要減少が続きました。市場回復のずれ込みが大きく影響し、当期間の売上高は12,318百万円(前年同期比19.6%減)と大幅な減収となりました。営業利益は2,048百万円(同41.8%減)、経常利益は2,164百万円(同40.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,620百万円(同37.8%減)となりました。
次にセグメント別の状況ですが、日本地区の売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は8,539百万円(前年同期比20.6%減)、セグメント利益(営業利益)は1,226百万円(同53.1%減)となっております。