ユニオンツール(6278)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 5億3300万
- 2011年2月28日 +13.75%
- 6億629万
- 2012年2月29日 -85.27%
- 8930万
- 2013年2月28日 +179.7%
- 2億4978万
- 2014年2月28日 +141.2%
- 6億248万
- 2015年2月28日 +52.19%
- 9億1692万
- 2016年3月31日 -15.34%
- 7億7624万
- 2017年3月31日 -23.85%
- 5億9108万
- 2018年3月31日 +57.27%
- 9億2957万
- 2019年3月31日 -10.33%
- 8億3357万
- 2020年3月31日 -26.34%
- 6億1398万
- 2021年3月31日 +77.53%
- 10億9000万
- 2022年3月31日 +43.67%
- 15億6600万
- 2023年3月31日 -39.14%
- 9億5300万
- 2024年3月31日 +49.21%
- 14億2200万
- 2025年3月31日 +55.41%
- 22億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額 543百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/05/13 15:58
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2024/05/13 15:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収益面では、高付加価値工具の旺盛な需要による増収効果に加え、生産拠点の稼働率向上による原価低減により、前年同期と比べ大幅な増益となっております。2024/05/13 15:58
このようなことから、当期間の売上高は7,423百万円(前年同期比28.2%増)となりました。営業利益は1,422百万円(同49.2%増)、経常利益は1,630百万円(同61.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,198百万円(同56.9%増)となりました。
次にセグメント別の状況ですが、日本地区の売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は5,131百万円(前年同期比26.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1,300百万円(同292.2%増)となっております。生成AI関連市場の好調な推移に連動し、データセンターのサーバー向けパッケージ基板および高多層基板の需要が拡大しました。その結果、高付加価値工具の需要に繋がり、高い利益率を確保することができました。