営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 22億29万
- 2019年6月30日 -30.13%
- 15億3731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額46,660千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/08/06 16:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2019/08/06 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、そのような中でも動きのよい半導体パッケージや個別の動きを的確にとらえ、当社製品の高品質イメージの浸透に努めております。このようなことから、この期間の連結売上高は、ほぼ想定通りの10,945百万円(前年同期比10.7%減)となりました。2019/08/06 16:00
収益面では、生産効率の改善や新たな生産ラインの立上げを強化したことから減益ながらも想定を上回る実績をあげることができました。営業利益は1,537百万円(同30.1%減)、経常利益は1,516百万円(同31.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,205百万円(同28.2%減)となっております。
次にセグメント別の状況ですが、日本地区での売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は7,436百万円(前年同期比15.2%減)となり、セグメント利益(営業利益)は843百万円(同47.2%減)となっております。市場を牽引してきた自動車や電子部品の一部に様子見の状況が拡がっていることから厳しい状況となっております。