半期報告書-第66期(2026/01/01-2026/12/31)
3.株主資本の著しい変動
当社は、2026年4月6日開催の取締役会決議に基づき、2026年4月21日を払込期日とする公募による自己株式の処分(1,800,000株)および2026年5月20日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による自己株式の処分(270,000株)を行いました。
この結果、当中間連結会計期間において、2026年4月21日を払込期日とする公募による自己株式の処分(1,800,000株)により、資本剰余金が23,320百万円増加、自己株式が4,842百万円減少しました。また、2026年5月20日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による自己株式の処分(270,000株)により、資本剰余金が3,497百万円増加、自己株式が727百万円減少しております。
当中間連結会計期間末における資本剰余金は30,460百万円、自己株式は△799百万円となっております。
当社は、2026年4月6日開催の取締役会決議に基づき、2026年4月21日を払込期日とする公募による自己株式の処分(1,800,000株)および2026年5月20日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による自己株式の処分(270,000株)を行いました。
この結果、当中間連結会計期間において、2026年4月21日を払込期日とする公募による自己株式の処分(1,800,000株)により、資本剰余金が23,320百万円増加、自己株式が4,842百万円減少しました。また、2026年5月20日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による自己株式の処分(270,000株)により、資本剰余金が3,497百万円増加、自己株式が727百万円減少しております。
当中間連結会計期間末における資本剰余金は30,460百万円、自己株式は△799百万円となっております。