- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※7.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2014/06/24 15:23- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
配分していない全社資産43,117百万円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/24 15:23- #3 セグメント表の脚注(連結)
配分していない全社資産43,533百万円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/24 15:23- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を適用しております。(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)これにより、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な扱いに従っており、当連結会計年度において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
この結果、当連結会計年度末のその他の包括利益累計額が142百万円減少し、少数株主持分が3百万円減少しております。
2014/06/24 15:23- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
平成27年3月期の期首において、利益剰余金が983百万円増加し、少数株主持分が17百万円増加すると見込んでおります。なお、連結損益及び包括利益計算書に与える影響額については現在評価中であります。
2.企業結合に関する会計基準等
2014/06/24 15:23- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 少数株主損益調整前当期純利益 | 7,467 | 12,146 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 6 | 5 |
| その他の包括利益合計 | ※7 1,906 | ※7 2,039 |
| 包括利益 | 9,373 | 14,186 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 9,331 | 14,087 |
| 少数株主に係る包括利益 | 42 | 99 |
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