建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 455億8400万
- 2020年3月31日 +3.84%
- 473億3400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/26 13:16
前連結会計年度(2019年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,334 1,234 100 機械装置 6 5 0
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(2020年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,334 1,301 33 機械装置 6 5 0 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 13:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 1 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 13:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 8百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 53 47 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 13:16
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、関係各社ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 広島県呉市 遊休資産 建物及び構築物等 48 長野県茅野市 遊休資産 建物及び構築物 10
上記資産グループは将来の使用が見込まれなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その主な内訳は、建物及び構築物46百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 13:16
建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)