- 6146
- 2026/10/19
- 時価
- 5兆7886億円
- PER
- 42.71倍
- 2010年以降
- 10.32-85.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 9.96倍
- 2010年以降
- 0.96-15.47倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.95%
- ROE
- 23.83%
- ROA
- 18.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億7700万
- 2020年3月31日 -25.99%
- 1億3100万
個別
- 2019年3月31日
- 1億7700万
- 2020年3月31日 -25.99%
- 1億3100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/26 13:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 2,331 2,949 役員賞与引当金繰入額 177 118 退職給付費用 322 333 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2020/06/26 13:16 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/06/26 13:16
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 5,909 8,075 5,909 8,075 役員賞与引当金 177 131 177 131 製品保証引当金 308 206 308 206 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
商品・原材料
当社は総平均法を、連結子会社は主として移動平均法を採用しております。
製品・仕掛品
精密加工装置については個別法を、精密加工ツールについては主として総平均法を採用しております。
貯蔵品
主として最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 13:16 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品・原材料……総平均法
製品・仕掛品……精密加工装置については個別法
精密加工ツールについては総平均法
貯蔵品……………最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年 機械及び装置 2~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 13:16