売上高
連結
- 2021年12月31日
- 1802億6900万
- 2022年12月31日 +13.79%
- 2051億2000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/01/25 15:01
(注)第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めておりました一部の製品は、製品分類の見直しを行ったため、「精密加工装置」及び「精密加工ツール」に区分して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間について注記の組替えを行っております。主要製品群 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) その他 27,006 30,973 売上高合計 180,269 205,120
この結果、前第3四半期連結累計期間において、組替え前に比べ「精密加工装置」が7,463百万円増加、「精密加工ツール」が3,067百万円増加し、「その他」が10,531百万円減少しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/01/25 15:01
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上高 180,269 205,120 売上原価 71,268 71,837 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、精密加工装置においてはグラインダを中心に高水準の出荷が継続しました。消耗品である精密加工ツールの出荷額は季節性の伸びはみられなかったものの底堅い推移となりました。2023/01/25 15:01
こうした環境において、当社の業績は機械装置の需要が堅調に推移したことから、当期(4~12月)売上高は過去最高となりました。損益については、販売管理費が人件費を中心に増加しましたが、為替の影響や改善活動の継続などでGP率が大きく改善したことにより営業増益となりました。
以上の結果、当期の業績は以下のとおりとなり、各利益において過去最高を更新しました。