- 6147
- 2026/10/23
- 時価
- 9億円
- PER 予
- 36.98倍
- 2010年以降
- 赤字-90.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.49-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 2.38%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマザキ(6147)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -8877万
- 2011年9月30日
- -8860万
- 2012年9月30日
- -3389万
- 2013年9月30日
- 3943万
- 2014年9月30日
- -1億339万
- 2015年9月30日
- 4413万
- 2016年9月30日
- -1778万
- 2017年9月30日
- 4983万
- 2018年9月30日 -89.52%
- 522万
- 2019年9月30日 -84.95%
- 78万
- 2020年9月30日
- -2億2196万
- 2021年9月30日
- -1億2731万
- 2022年9月30日
- -9591万
- 2023年9月30日
- -9443万
- 2024年9月30日
- 5385万
- 2025年9月30日
- -9976万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動の回復が期待されているものの、エネルギーコストの上昇や原材料価格の高騰及び急激な円安の進行等、先行きの不透明な状況にあります。2023/11/14 9:03
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は11億4千5百万円(前年同期比13.2%減)となりました。利益面につきましては、営業損失1億1千1百万円(前年同期は営業損失1億7百万円)、経常損失9千4百万円(前年同期は経常損失9千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/14 9:03
当社グループでは、主として工作機械事業における個別受注型の業務において新型コロナウイルスの世界的感染拡大等を端緒としたサプライチェーンの混乱等を背景に、顧客の操業及び投資スケジュールが変更となるといった外部要因により、受注の確定や半導体不足による納期遅延、生産稼働率の低下などが生じ、受注損失の発生等により原価率が上昇いたしました。この結果、前連結会計年度までに3期連続の営業損失及び経常損失並びに当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても1億1千1百万円の営業損失を計上しており、本格的な業績回復に至っていないことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象又は状況の解消に向けて固定費の圧縮等、様々な施策を実行して参ります。