当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6052万
- 2014年3月31日 +309.35%
- 2億4776万
個別
- 2013年3月31日
- 6290万
- 2014年3月31日 +171.22%
- 1億7060万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、顧客のニーズに即応する提案型営業活動の展開、サポート体制の充実、高付加価値製品の提供等、積極的な営業活動を展開してまいりました。また、製造部門においては、生産性向上及び原価低減活動におけるコスト削減への取り組み、改善提案活動の推進による効率化等、全社一丸となって業績向上に努めてまいりました。2014/06/27 11:16
その結果、当連結会計年度における売上高は30億2千万円(前年同期比4.9%増)、利益面につきましては、生産コストの削減、製造、管理部門における経費削減、業務の効率化等を行った結果、営業利益は2億1千4百万円(前年同期比168.2%増)、経常利益は2億4千3百万円(前年同期比195.0%増)、当期純利益は2億4千7百万円(前年同期比309.3%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:16
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 11:16
当社グループの当連結会計年度の売上高は30億2千万円(前年同期比4.9%増)、利益面につきましては、生産コストの削減、製造、管理部門における経費削減、業務の効率化等を行った結果、営業利益は2億1千4百万円(前年同期比168.2%増)、経常利益は2億4千3百万円(前年同期比195.0%増)となり、当期純利益は2億4千7百万円(前年同期比309.3%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:16
(注) 1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 297円12銭 366円66銭 1株当たり当期純利益 13円90銭 56円91銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 13円84銭 56円06銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 60,525 247,760 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 60,525 247,760 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,353 4,353 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(千円) ― ― (うち新株予約権)(千株) (21) (66) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 平成24年8月3日取締役会決議 新株予約権(新株予約権の数 1,000個)なお、新株予約権の概要は、「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 ―