当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 2億4776万
- 2015年3月31日 -62.45%
- 9304万
個別
- 2014年3月31日
- 1億7060万
- 2015年3月31日 -76.94%
- 3934万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループの営業部門においては、顧客のニーズに即応する提案型営業活動の展開、サポート体制の充実、高付加価値製品の提供等積極的な営業活動を展開してまいりましたが、工作機械の設備投資に対する慎重感はまだまだ厳しい状況にあります。製造部門においては、生産性向上及び原価低減活動におけるコスト削減への取り組み、改善提案活動の推進による効率化等、全社一丸となって業績向上に努めてまいりました。2015/06/26 13:38
その結果、当連結会計年度における売上高は、28億5千1百万円(前年同期比5.6%減)、利益面につきましては、生産コストの削減、製造、管理部門における経費削減、業務の効率化等を行った結果、営業利益は4千2百万円(前年同期比80.3%減)、為替差益を計上したこと等により、経常利益は1億8百万円(前年同期比55.3%減)、当期純利益は9千3百万円(前年同期比62.4%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 13:38
当社グループの当連結会計年度の売上高は28億5千1百万円(前年同期比5.6%減)、利益面につきましては、生産コストの削減、製造、管理部門における経費削減、業務の効率化等を行った結果、営業利益は4千2百万円(前年同期比80.3%減)、経常利益は1億8百万円(前年同期比55.3%減)となり、当期純利益は9千3百万円(前年同期比62.4%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:38
(注) 1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 366円66銭 419円57銭 1株当たり当期純利益 56円91銭 21円36銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 56円06銭 20円86銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 247,760 93,042 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 247,760 93,042 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,353 4,356 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(千円) ― ― (うち新株予約権)(千株) (66) (104) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ― ―