- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金868,000千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 13:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金868,000千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 13:38 - #3 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループの営業部門においては、顧客のニーズに即応する提案型営業活動の展開、サポート体制の充実、高付加価値製品の提供等積極的な営業活動を展開してまいりましたが、工作機械の設備投資に対する慎重感はまだまだ厳しい状況にあります。製造部門においては、生産性向上及び原価低減活動におけるコスト削減への取り組み、改善提案活動の推進による効率化等、全社一丸となって業績向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は、28億5千1百万円(前年同期比5.6%減)、利益面につきましては、生産コストの削減、製造、管理部門における経費削減、業務の効率化等を行った結果、営業利益は4千2百万円(前年同期比80.3%減)、為替差益を計上したこと等により、経常利益は1億8百万円(前年同期比55.3%減)、当期純利益は9千3百万円(前年同期比62.4%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。
2015/06/26 13:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の売上高は28億5千1百万円(前年同期比5.6%減)、利益面につきましては、生産コストの削減、製造、管理部門における経費削減、業務の効率化等を行った結果、営業利益は4千2百万円(前年同期比80.3%減)、経常利益は1億8百万円(前年同期比55.3%減)となり、当期純利益は9千3百万円(前年同期比62.4%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
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