営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -6831万
- 2015年9月30日
- 5502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/11/13 9:17
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 9:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済政策や金融緩和策を背景とした企業収益の改善等及び雇用情勢の改善傾向が見られる等緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、依然として中国経済の減速をはじめとする世界経済の下振れリスクが続いており、先行きの不透明な状況が続いております。2015/11/13 9:17
このような状況のもと、当社グループにおきましては、お客様第一主義に徹し、積極的な営業活動を展開した結果、売上高は14億7千8百万円(前年同期比26.7%増)となりました。利益面につきましては、販売の増加に加え、生産性の向上、経費削減等を行った結果、営業利益は5千5百万円(前年同期は営業損失6千8百万円)、経常利益は4千4百万円(前年同期は経常損失1億3百万円)となり、保険契約の見直しにより保険解約損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億6百万円)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。