建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億2651万
- 2016年3月31日 -6.88%
- 1億1781万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は、次のとおりであります。2016/06/29 13:55
建物 3~38年
機械及び装置 9~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2016/06/29 13:55
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 125,341千円 113,180千円 機械装置及び運搬具 1,119千円 748千円
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 45,902千円 41,410千円 機械装置及び運搬具 1,119千円 748千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~10年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は、自社利用ソフトウエアの5年であります。2016/06/29 13:55