- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金868,000千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/29 13:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金868,000千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 13:55 - #3 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループにおきましては、お客様第一主義に徹し、顧客のニーズに即応する提案型営業活動の展開、サポート体制の充実、高付加価値製品の提供等積極的な営業活動を展開いたしました。また、製造部門においては、生産性向上及び原価低減活動におけるコスト削減への取り組み、改善提案活動の推進による効率化等、全社一丸となって業績向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は、33億3千3百万円(前年同期比16.9%増)、利益面につきましては、生産コストの削減、製造、管理部門における経費削減、業務の効率化等を行った結果、営業利益は1億9千8百万円(前年同期比371.3%増)、経常利益は1億3千4百万円(前年同期比24.0%増)となりましたが、保険契約の見直しにより保険解約損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は8千4百万円(前年同期比9.0%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。
2016/06/29 13:55- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の売上高は33億3千3百万円(前年同期比16.9%増)、利益面につきましては、生産コストの削減、製造、管理部門における経費削減、業務の効率化等を行った結果、営業利益は1億9千8百万円(前年同期比371.3%増)、経常利益は1億3千4百万円(前年同期比24.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8千4百万円(前年同期比9.0%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
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