- 6147
- 2026/09/18
- 時価
- 8億円
- PER 予
- 32.72倍
- 2010年以降
- 赤字-90.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.49-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.65%
- ROE 予
- 2.38%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 8118万
- 2018年3月31日 +9.93%
- 8924万
個別
- 2017年3月31日
- 320万
- 2018年3月31日 +50.36%
- 481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金940,500千円であります。2018/06/28 11:10
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金868,000千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 11:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益の回復及び雇用情勢の改善を背景に緩やかな回復基調が続いたものの、海外経済の不確実性や地政学リスクの高まり等により、先行きの不透明な状況で推移いたしました。2018/06/28 11:10
このような状況のもと、当社グループにおきましては、お客様のニーズに的確にお応えする提案型営業活動の展開、短納期に対応するための人材強化、内製化及び生産性の向上によるコスト削減等に取り組んだ結果、当連結会計年度における売上高は、30億6千5百万円(前年同期比7.8%増)、利益面につきましては、営業利益は8千9百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益は7千3百万円(前年同期比95.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4千6百万円(前年同期比99.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含んでおります。)