- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/06/26 11:46- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工作機械事業につきましては、省力化機器、専用工作機械共に販売が増加し、売上高は25億6千4百万円(前年同期比16.6%増)となりましたが、期末にかけて大型案件が集中し、追加的な人件費や外注加工費等の費用が発生したことにより、営業利益は1億4百万円(前年同期比56.6%減)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ4億9千2百万円減少し、46億6百万円(前年同期比9.7%減)となり、負債は前連結会計年度末に比べ4億7千1百万円減少し、25億3百万円(前年同期比15.8%減)、純資産は前連結会計年度末に比べ2千万円減少し、21億3百万円(前年同期比1.0%減)となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
2020/06/26 11:46- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/06/26 11:46- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/26 11:46 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2020/06/26 11:46- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/06/26 11:46- #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
また、上記貸付金の担保として、当社株式を受け入れております。
2 投資有価証券の譲渡価格については、純資産価額等を勘案して、協議のうえ決定しております。
(イ) 連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
2020/06/26 11:46- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,124,356 | 2,103,384 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 917 | ― |
| (うち新株予約権)(千円) | (917) | (―) |
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