売上高
連結
- 2021年12月31日
- 9億4939万
- 2022年12月31日 -17.27%
- 7億8544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 9:06
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 855,059 898,598 1,753,658 外部顧客への売上高 855,059 898,598 1,753,658
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,141,872 764,466 1,906,338 外部顧客への売上高 1,141,872 764,466 1,906,338 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、徐々に持ち直しの動きが見られたものの、原材料価格やエネルギー価格の高騰及び半導体の供給不足等、先行きの不透明な状況にあります。2023/02/14 9:06
このような状況のもと、当社グループにおきましては、輸送用機器の販売回復により、当第3四半期連結累計期間における売上高は19億6百万円(前年同期比8.7%増)となりました。利益面につきましては、工作機械事業における販売が低調だったことに加え、半導体不足により代替品を手配したことによるコストアップ等の発生により、営業損失は1億5千4百万円(前年同期は営業損失1億7千万円)、経常損失は1億4千万円(前年同期は経常損失1億6千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、1億5千万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8千万円)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。