無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 4130万
- 2024年3月31日 -19.79%
- 3313万
個別
- 2023年3月31日
- 3574万
- 2024年3月31日 -22.35%
- 2775万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、在外連結子会社は低価法によっております。
製品及び仕掛品
マシンユニット及び専用工作機械…個別法
輸送用機器部品等 …当社は総平均法、在外連結子会社は移動平均法
原材料 当社は総平均法、在外連結子会社は移動平均法
貯蔵品 最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
当社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~10年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/27 13:18 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳2024/06/27 13:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 0千円 - 無形固定資産 243千円 - 合計 260千円 110千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/27 13:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2024/06/27 13:18
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,181,758 1,232,814 無形固定資産 35,740 27,751
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/27 13:18
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,335,388 1,390,444 無形固定資産 41,309 33,136
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループが存在する場合における減損損失の認識の要否の判定については、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較する方法により行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/27 13:18
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。