- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
2.リース資産の減価償却の方法
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項、4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2016/09/02 9:16 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(販売機械組込み用)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。
なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/09/02 9:16 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
〃 空調及び照明設備 95,420千円
無形固定資産
ソフトウェア 販売用ソフトウェア 47,510千円
2016/09/02 9:16- #4 業績等の概要
当連結会計年度における投資活動の結果、支出した資金は471百万円となりました。(前年同期は109百万円の支出)
この主な要因は、有形固定資産の取得による支出が65百万円(前年同期は25百万円)、無形固定資産の取得による支出が39百万円(前年同期は16百万円)、定期預金の支出入が293百万円の支出(前年同期は26百万円の支出)、投資有価証券の取得による支出が30百万円(前年同期は1百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/09/02 9:16- #5 設備投資等の概要
当社グループの設備投資は、生産能力の維持、充実に必要不可欠な設備、製造設備の増強、研究開発等の投資を市場の動向やその時期を見極め適切に判断し、計画的に実施しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は458百万円(無形固定資産を含む。)であります。主に製造設備の老朽化対応等に設備投資を実施いたしました。
なお、当社グループの事業は工作機械関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。また、生産能力に重要な影響を及ぼす設備の除却又は売却はありません。
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