営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 5億6745万
- 2016年5月31日 +2.21%
- 5億7998万
個別
- 2015年5月31日
- 4億5605万
- 2016年5月31日 +10.11%
- 5億215万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループを取り巻く環境は、東京オリンピック需要、都市部の建設プロジェクト需要、国土強靭化基本計画等の内需に支えられました。2016/09/02 9:16
この結果、当連結会計年度の売上高は4,871百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は579百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益は582百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は394百万円(前年同期比11.7%減)となりました。
なお、当社グループの事業は工作機械関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前年同期に対し177百万円増加(前年同期比3.8%増)の4,871百万円となりました。その概要は、「第2 事業の状況、1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。2016/09/02 9:16
① 売上総利益及び営業利益
当連結会計年度における当社グループは、トータルコスト削減を図るため、仕入価格の低減、経費削減、業務の効率化といった活動に取り組み、付加価値の向上に努めてまいりました。