営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 2億8644万
- 2016年11月30日 -5.09%
- 2億7185万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「お客様視点のものづくり」を基本原点に、新製品開発の促進、提案営業の展開、保守サービスの充実、付加価値の改善等に積極的に取り組んでおります。2017/01/13 15:14
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,526百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は271百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益は282百万円(前年同期比2.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178百万円(前年同期比3.2%増)となりました。
品目別売上高につきましては、形鋼加工機は1,641百万円(前年同期比6.0%増)、丸鋸切断機(注)は306百万円(前年同期比24.4%減)、金型は206百万円(前年同期比11.5%増)、受託事業・その他は87百万円(前年同期比3.9%減)、部品は243百万円(前年同期比1.7%増)、サービスは39百万円(前年同期比1.6%増)となりました。