営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 4億3878万
- 2017年2月28日 -17.2%
- 3億6330万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「お客様視点のものづくり」を基本原点に、新製品開発の促進、提案営業の展開、保守サービスの充実、付加価値の改善等に積極的に取り組んでおります。2017/04/14 15:08
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,663百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は363百万円(前年同期比17.2%減)、経常利益は372百万円(前年同期比15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円(前年同期比16.4%減)となりました。
品目別売上高につきましては、形鋼加工機は2,414百万円(前年同期比2.4%増)、丸鋸切断機(注)は403百万円(前年同期比20.7%減)、金型は298百万円(前年同期比6.2%増)、受託事業・その他は123百万円(前年同期比1.5%増)、部品は363百万円(前年同期比8.5%増)、サービスは60百万円(前年同期比8.7%増)となりました。