営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 2億7185万
- 2017年11月30日 +25.8%
- 3億4198万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「お客様視点のものづくり」を基本原点に、新製品開発の促進、提案営業の展開、保守サービスの充実、付加価値の改善等に積極的に取り組んでまいりました。2018/01/12 15:55
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,698百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は341百万円(前年同期比25.8%増)、経常利益は348百万円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228百万円(前年同期比28.3%増)となりました。
品目別売上高につきましては、形鋼加工機は1,608百万円(前年同期比2.0%減)、丸鋸切断機は423百万円(前年同期比38.2%増)、金型は222百万円(前年同期比7.9%増)、受託事業・その他は135百万円(前年同期比54.2%増)、部品は261百万円(前年同期比7.4%増)、サービスは46百万円(前年同期比17.6%増)となりました。