営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 3億4198万
- 2018年11月30日 +27.57%
- 4億3626万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「お客様視点のものづくり」を基本原点に、新製品開発の促進、提案営業の展開、保守サービスの充実、付加価値の改善等に積極的に取り組み、とりわけ、お客様の人手不足による労働環境の逼迫を受け、効率化、省力化に対応した製品販売が好調に推移いたしました。2019/01/15 10:25
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,039百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は436百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益は448百万円(前年同期比28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(前年同期比39.1%増)となりました。
品目別売上高につきましては、形鋼加工機は1,814百万円(前年同期比12.8%増)、丸鋸切断機は545百万円(前年同期比28.6%増)、金型は230百万円(前年同期比3.5%増)、受託事業・その他は151百万円(前年同期比11.9%増)、部品は251百万円(前年同期比3.8%減)、サービスは46百万円(前年同期比1.0%減)となりました。