繰延税金資産
連結
- 2019年5月31日
- 6773万
- 2020年5月31日 -10.98%
- 6029万
個別
- 2019年5月31日
- 5561万
- 2020年5月31日 -12.64%
- 4858万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/31 11:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 5,150千円 5,295千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △17,842千円 △9,841千円 繰延税金資産の純額 55,619千円 48,587千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/31 11:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 5,150千円 5,295千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △26,284千円 △15,645千円 繰延税金資産の純額 67,738千円 60,299千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積り)2020/08/31 11:41
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響が翌事業年度も一定期間続くと仮定し、会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性等)を会計処理に反映しております。
会計上の見積りの前提条件として、当該影響は翌事業年度の年内に収束し、年明け以降は徐々に業績が回復に向かうと仮定しておりますが、当該影響は将来における不確実性が高く、これが長期化した場合は、現在の見積り及び仮定と大きく異なる可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積り)2020/08/31 11:41
当社グループ(当社及び連結子会社)は、新型コロナウイルス感染症の影響が翌連結会計年度も一定期間続くと仮定し、会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性等)を会計処理に反映しております。
会計上の見積りの前提条件として、当該影響は翌連結会計年度の年内に収束し、年明け以降は徐々に業績が回復に向かうと仮定しておりますが、当該影響は将来における不確実性が高く、これが長期化した場合は、現在の見積り及び仮定と大きく異なる可能性があります。