- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2) 所有権移転外ファイナンスリース
① 有形固定資産
機械装置及び運搬具、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)であります。2023/09/05 10:13 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品・仕掛品・原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~10年2023/09/05 10:13 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
リース資産 自家消費型太陽光発電装置 95,000千円
無形固定資産
ソフトウェア 販売用ソフトウェア 25,603千円
2023/09/05 10:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における投資活動の結果、支出した資金は71百万円となりました(前年同期は63百万円の支出)。
これは、主に有形固定資産の取得による支出が34百万円(前年同期は105百万円)、無形固定資産の取得による支出が16百万円(前年同期は25百万円)、定期預金の支出入が34百万円の支出(前年同期は59百万円の収入)、補助金の受取額が49百万円(前年同期は該当無し)等によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2023/09/05 10:13- #5 設備投資等の概要
当社グループの設備投資は、主に生産能力の維持や充実に必要不可欠な製造設備、製造設備の増強、製品開発等の投資であり、市場の動向やその時期を適切に判断し、計画的に実施しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は238百万円(無形固定資産を含む。)であります。これは、主に自家消費用の太陽光発電設備に95百万円設備投資したほか、製造設備の老朽化対応等による設備投資であります。
当連結会計年度における生産能力に重要な影響を及ぼす設備の除却又は売却はありません。
2023/09/05 10:13- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(販売機械組込み用)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。
2023/09/05 10:13- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(販売機械組込み用)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。
2023/09/05 10:13