受取手形
連結
- 2022年5月31日
- 3億581万
- 2023年5月31日 -20.38%
- 2億4347万
個別
- 2022年5月31日
- 3億85万
- 2023年5月31日 -19.72%
- 2億4153万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2023/09/05 10:13
(注) 1.契約負債は製品、部品等の売買契約における支払条件として顧客から受け取った前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 期首残高(千円) 期末残高(千円) 期首残高(千円) 期末残高(千円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 513,599 305,814 305,814 243,479 売掛金 594,380 699,335 699,335 882,516
2.前連結会計年度に認識した収益のうち、期首時点の契約負債に含まれていた額は657千円であります。なお、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、前連結会計年度に認識した収益の額に重要性はありません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/09/05 10:13
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」と流動負債の「前受金」は金額的重要性が増したため、当事業年度から「電子記録債権」は独立掲記することとし、「前受金」は「契約負債」に科目名称を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた371,613千円は「受取手形」300,852千円、「電子記録債権」70,760千円として、流動負債の「前受金」569千円は「契約負債」569千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/09/05 10:13
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」と流動負債の「その他」に含めていた「契約負債」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた376,575千円は「受取手形」305,814千円、「電子記録債権」70,760千円として、流動負債の「その他」に表示していた208,778千円は「契約負債」569千円、「その他」208,208千円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/09/05 10:13
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権については、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券については、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、流動性リスクに晒されております。