有価証券報告書-第51期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「販管費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「荷造運搬費」は金額的重要性が増したたため、当事業年度から独立掲記することとし、また、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販管費及び一般管理費」の「その他」に表示していた492,687千円は「荷造運搬費」69,531千円、「その他」423,156千円として、また、「営業外費用」に表示していた「受取保険金」9,289千円、「その他」4,025千円は「その他」13,314千円として組み替えております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用しております。
なお、財務諸表に与える影響はありません。
(損益計算書)
前事業年度において、「販管費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「荷造運搬費」は金額的重要性が増したたため、当事業年度から独立掲記することとし、また、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販管費及び一般管理費」の「その他」に表示していた492,687千円は「荷造運搬費」69,531千円、「その他」423,156千円として、また、「営業外費用」に表示していた「受取保険金」9,289千円、「その他」4,025千円は「その他」13,314千円として組み替えております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用しております。
なお、財務諸表に与える影響はありません。