全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械工具
連結
- 2013年6月30日
- 3億9700万
- 2014年6月30日 +13.1%
- 4億4900万
- 2015年6月30日 -10.24%
- 4億300万
- 2016年6月30日 -22.83%
- 3億1100万
- 2017年6月30日 -16.72%
- 2億5900万
- 2018年6月30日 +22.78%
- 3億1800万
- 2019年6月30日 -11.32%
- 2億8200万
- 2020年6月30日
- -200万
- 2021年6月30日
- 1億3900万
- 2022年6月30日 -21.58%
- 1億900万
- 2023年6月30日 +61.47%
- 1億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 迅速流体継手事業は、半導体向け製品が半導体業界の生産調整の影響を受け、売上高は30億65百万円(前第1四半期連結累計期間比0.1%の減収)となりました。利益面では、営業利益8億9百万円(同6.9%の増益)となりました。2023/08/04 11:09
機械工具事業は、対面営業を再開できたことで国内外の売上げが回復基調にあり、売上高は23億41百万円(同17.8%の増収)となりました。利益面では、増収により、営業利益1億76百万円(同61.8%の増益)となりました。
リニア駆動ポンプ事業は、昨年の値上げ前の駆け込み受注の影響により、国内外とも需要の減少、売上高は10億81百万円(同1.9%の減収)となりました。利益面では、減収及び原価率の増加、為替の影響により、営業損失14百万円(前第1四半期連結累計期間は36百万円の営業利益)となりました。