全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械工具
連結
- 2013年12月31日
- 12億9800万
- 2014年12月31日 +0.39%
- 13億300万
- 2015年12月31日 -13.58%
- 11億2600万
- 2016年12月31日 -19.98%
- 9億100万
- 2017年12月31日 +4.11%
- 9億3800万
- 2018年12月31日 +6.29%
- 9億9700万
- 2019年12月31日 -25.18%
- 7億4600万
- 2020年12月31日 -89.95%
- 7500万
- 2021年12月31日 +428%
- 3億9600万
- 2022年12月31日 +28.79%
- 5億1000万
- 2023年12月31日 -13.14%
- 4億4300万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2024/02/06 10:02
(機械工具)
当第3四半期連結会計期間において、NITTO KOHKI AUSTRALIA PTY LTDの100%子会社であったNITTO KOHKI AUSTRALIA MFG. PTY LTDは、2023年11月8日付で清算結了したため、連結の範囲から除外しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 迅速流体継手事業は、リチウムイオン電池の電解液向け製品及び半導体向け製品の需要減少のため、売上高は89億1百万円(前第3四半期連結累計期間比7.6%の減収)となりました。利益面では、減収により、営業利益20億9百万円(同18.1%の減益)となりました。2024/02/06 10:02
機械工具事業は、対面営業を再開できたことで国内外の売上げが回復基調にあり、売上高は66億49百万円(同2.3%の増収)となりました。利益面では、経費の増加により、営業利益4億43百万円(同13.1%の減益)となりました。
リニア駆動ポンプ事業は、前年度の価格改定前の駆け込み受注の影響により国内外とも需要が減少、売上高は33億95百万円(同3.9%の減収)となりました。利益面では、減収により、営業損失1億9百万円(前第3四半期連結累計期間は43百万円の営業損失)となりました。