全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械工具
連結
- 2013年9月30日
- 8億4200万
- 2014年9月30日 +6.77%
- 8億9900万
- 2015年9月30日 -4.89%
- 8億5500万
- 2016年9月30日 -12.98%
- 7億4400万
- 2017年9月30日 -16.94%
- 6億1800万
- 2018年9月30日 +14.4%
- 7億700万
- 2019年9月30日 -17.82%
- 5億8100万
- 2020年9月30日 -95.35%
- 2700万
- 2021年9月30日 +859.26%
- 2億5900万
- 2022年9月30日 +14.67%
- 2億9700万
- 2023年9月30日 +15.49%
- 3億4300万
- 2024年9月30日 -22.16%
- 2億6700万
- 2025年9月30日
- -500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 迅速流体継手事業は、リチウムイオン電池の電解液向け製品及び半導体向け製品の需要減少のため、売上高は59億56百万円(前第2四半期連結累計期間比5.8%の減収)となりました。利益面では、減収により、営業利益14億73百万円(同4.4%の減益)となりました。2023/11/07 11:32
機械工具事業は、対面営業を再開できたことで国内外の売上げが回復基調にあり、売上高は45億62百万円(同6.7%の増収)となりました。利益面では、増収により、営業利益3億43百万円(同15.4%の増益)となりました。
リニア駆動ポンプ事業は、昨年の価格改定前の駆け込み受注の影響により国内外とも需要が減少、売上高は22億83百万円(同0.4%の減収)となりました。利益面では、減収及び原価率の増加、為替の影響により、営業損失42百万円(前第2四半期連結累計期間は35百万円の営業損失)となりました。