- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはなっていないため記載しておりません。
2017/06/22 12:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/06/22 12:35
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/22 12:35- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/22 12:35- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/22 12:35- #6 業績等の概要
このような経営環境の中、当社グループの製品需要は国内ではほぼ横ばいでしたが、海外においてはアジアを除く地域では減少しました。
この結果、当連結会計年度における売上高は265億30百万円となり、前連結会計年度272億29百万円と比較すると2.6%の減収となりました。営業利益は45億14百万円となり、同50億78百万円と比較すると11.1%の減益、経常利益は45億24百万円となり、同51億69百万円と比較すると12.5%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は29億75百万円となり、同33億57百万円と比較すると11.4%の減益となりました。
減収減益となった主な要因は、海外での需要が減少したことによるものです。
2017/06/22 12:35- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、中期目標として本業の業績をあらわす営業利益率20%、自己資本利益率ROE8%を目指しております。
2017/06/22 12:35- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらグループ全体の結果、当連結会計年度の売上高は、265億30百万円となり、前連結会計年度272億29百万円と比較すると2.6%の減収となりました。
② 営業利益の状況
当連結会計年度の営業利益は、迅速流体継手事業では、経費の増加によって、営業利益は26億5百万円(同1.9%の減益)となりました。
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