- 6151
- 2026/10/15
- 時価
- 312億円
- PER 予
- 20.8倍
- 2010年以降
- 11.31-80.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.46-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはなっていないため記載しておりません。2018/06/21 11:57
3 減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。
Ⅱ 当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。2018/06/21 11:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、定期預金の払戻による収入287億95百万円、税金等調整前当期純利益55億33百万円の増加があったものの、定期預金の預入による支出301億15百万円、有価証券の取得による支出18億99百万円、親会社による配当金等の支払額11億89百万円等による減少があったため、前連結会計年度末より3億96百万円減少し、当連結会計年度末には148億89百万円となりました。2018/06/21 11:57
<営業活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は、49億80百万円(前連結会計年度比2.0%増)となりました。これは、主に法人税等の支払額11億55百万円、たな卸資産の増減額4億94百万円、売上債権の増減額4億47百万円等による資金の減少があったものの、税金等調整前当期純利益55億33百万円、減価償却費11億39百万円等による資金の増加があったことによるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は、40億21百万円(前連結会計年度比0.8%増)となりました。これは、主に定期預金の払戻による収入287億95百万円、有価証券の償還による収入14億1百万円等による資金の増加があったものの、定期預金の預入による支出301億15百万円、有価証券の取得による支出18億99百万円、有形固定資産の取得による支出10億99百万円、投資有価証券の取得による支出10億20百万円等による資金の減少があったことによるものであります。