- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/11/05 9:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2021/11/05 9:55- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上総利益が270百万円減少しておりますが、営業利益に与える影響は軽微であり、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/11/05 9:55- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当第2四半期連結累計期間における売上高は123億43百万円となり、前第2四半期連結累計期間105億7百万円と比較すると、17.5%の増収となりました。利益面では、営業利益は17億5百万円となり、同8億7百万円と比較すると111.2%の増益、経常利益は17億15百万円となり、同8億86百万円と比較すると93.5%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億11百万円となり、同6億20百万円と比較すると95.3%の増益となりました。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりです。
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