無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 28億9200万
- 2026年3月31日 +27.46%
- 36億8600万
個別
- 2025年3月31日
- 28億6200万
- 2026年3月31日 +21.8%
- 34億8600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産をのぞく)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備をのぞく)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 2年~22年
ロ 無形固定資産(リース資産をのぞく)
定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2026/06/22 13:11 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産2026/06/22 13:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2026/06/22 13:11
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、定期預金の払戻による収入126億80百万円、税金等調整前当期純利益32億49百万円、減価償却費19億48百万円等による増加があったものの、定期預金の預入による支出101億91百万円、主として新工場建設に伴う有形固定資産の取得による支出62億79百万円、無形固定資産の取得による支出9億54百万円、法人税等の支払い8億91百万円、未払消費税等の減少7億13百万円、配当金の支払額7億11百万円等があったため、前連結会計年度末より16億79百万円減少し、当連結会計年度末には117億49百万円となりました。
<営業活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は、41億51百万円(前連結会計年度比53.2%増)となりました。これは、法人税等の支払い8億91百万円、未払消費税等の減少7億13百万円等による資金の減少があったものの、税金等調整前当期純利益32億49百万円、減価償却費19億48百万円等による資金の増加があったことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~22年2026/06/22 13:11
ロ 無形固定資産(リース資産をのぞく)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 13:11
⑵ 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 7,989 7,788 無形固定資産 2,862 3,486 減損損失 - -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しており - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 13:11
旧白河日東工器株式会社の土地及び建物に関して回収可能価額が帳簿価額を下回ることが認められたため、当連結会計年度の連結財務諸表において、減損損失137百万円を計上しております。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 19,791 24,203 無形固定資産 2,892 3,686 減損損失 62 137
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2026/06/22 13:11
(2)無形固定資産(リース資産をのぞく)
定額法を採用しております。