高松機械工業(6155)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- 3億2600万
- 2011年3月31日 +13.5%
- 3億7000万
- 2012年3月31日 -82.16%
- 6600万
- 2013年3月31日 +25.76%
- 8300万
- 2018年3月31日 +279.52%
- 3億1500万
- 2019年3月31日 +17.14%
- 3億6900万
個別
- 2008年3月31日
- 3900万
- 2009年3月31日 +79.49%
- 7000万
- 2010年3月31日 +365.71%
- 3億2600万
- 2011年3月31日 +13.5%
- 3億7000万
- 2012年3月31日 -82.16%
- 6600万
- 2013年3月31日 +40.91%
- 9300万
- 2014年3月31日 -74.19%
- 2400万
- 2015年3月31日 +120.83%
- 5300万
- 2016年3月31日 +18.87%
- 6300万
- 2017年3月31日 +4.76%
- 6600万
- 2018年3月31日 -59.09%
- 2700万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 4億900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 325百万円 327百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △178百万円 △255百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △178百万円 △255百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 403 百万円 397 百万円
(注) 1 評価性引当額が前連結会計年度より100百万円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。繰延税金負債 繰延税金負債合計 △519 百万円 △611 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △469 百万円 △571 百万円