- 6155
- 2026/09/01
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 43.73倍
- 2010年以降
- 赤字-15.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 0.82%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 64億100万
- 2016年3月31日 +3.06%
- 65億9700万
個別
- 2015年3月31日
- 60億3200万
- 2016年3月31日 +4.51%
- 63億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高の調整額△55百万円は、セグメント間取引消去額であります。2016/06/28 14:31
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円は、固定資産の調整額であります。
(3)セグメント資産の調整額4,484百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社の余資運用資金(現金及び預金等)、土地、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
(1)売上高の調整額△55百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円は、固定資産の調整額であります。
(3)セグメント資産の調整額4,484百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社の余資運用資金(現金及び預金等)、土地、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/28 14:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2016/06/28 14:31
主として基幹システム等のサーバ設備及び大型コピー機(工具、器具及び備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 7~50年
機械及び装置 2~9年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/28 14:31 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2016/06/28 14:31前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 0 百万円 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2016/06/28 14:31前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 2 百万円 0 百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2016/06/28 14:31前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 - 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 0 百万円 0 百万円 電話加入権 - 1 百万円 計 0 百万円 1 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 14:31
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 上記賃貸資産は、収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4百万円)として特別損失に計上しました。2016/06/28 14:31
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を基に合理的な調整を行って算定しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 区分別にみますと、流動資産は137億25百万円となり、前連結会計年度末に比べて5億53百万円増加しました。その主な要因としては、現金及び預金が4億48百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が3億52百万円、電子記録債権が5億25百万円増加したことによるものです。2016/06/28 14:31
固定資産は65億97百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億95百万円増加しました。その主な要因としては、建設仮勘定が2億98百万円増加したことによるものです。
次に当連結会計年度末の負債は83億14百万円で前連結会計年度末に比べて43百万円の増加となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~9年
工具、器具及び備品 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/28 14:31