- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 売上高の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2020/11/11 12:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/11 12:12 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/11 12:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
区分別にみますと、流動資産は147億36百万円となり、前連結会計年度末に比べて29億56百万円減少しました。その主な要因としては、受取手形及び売掛金が12億76百万円、電子記録債権が8億91百万円、たな卸資産が8億21百万円減少したことによるものです。
固定資産は62億57百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億2百万円減少しました。その主な要因としては、投資その他の資産のその他(繰延税金資産等)が1億83百万円減少したことによるものです。
次に当第2四半期連結会計期間末の負債は54億67百万円で前連結会計年度末に比べて30億64百万円の減少となりました。
2020/11/11 12:12- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症が拡大・長期化しつつあり、経済や社会に広範な影響が生じている状況下において、今後の影響等についての合理的な見積りを行うことは極めて困難な状況ではありますが、当社グループにおいては、当連結会計年度での経済活動の回復は見込めず、翌連結会計年度には徐々に回復するという仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積り及び固定資産の減損損失の判定を会計処理に反映しております。
なお、上記の仮定に関して、第1四半期連結会計期間から重要な変更はありませんが、新型コロナウイルス感染症の更なる拡大・長期化により当社グループの第3四半期連結会計期間以降の業績に影響を与える可能性があります。
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