- 6155
- 2026/09/30
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 44.06倍
- 2010年以降
- 赤字-15.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 0.82%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 15:32
(注) 1 評価性引当額が前連結会計年度より34百万円減少しております。この減少の主な要因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 製品保証引当金 9百万円 13百万円 退職給付に係る負債 151百万円 130百万円 長期未払金 78百万円 66百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 区分別にみますと、流動負債は80億69百万円となり、前連結会計年度末に比べて31億55百万円増加しました。その主な要因としては、流動負債のその他(未払消費税等)が1億29百万円減少したものの、営業外電子記録債務が18億2百万円、電子記録債務が10億15百万円、未払法人税等が1億83百万円、支払手形及び買掛金が1億81百万円増加したことによるものです。2022/06/28 15:32
固定負債は9億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億53百万円減少しました。その主な要因としては、退職給付に係る負債が68百万円、長期借入金が50百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産は163億1百万円で前連結会計年度末に比べて7億98百万円の増加となりました。その主な要因としては、利益剰余金が6億86百万円、為替換算調整勘定が1億67百万円増加したことによるものです。なお、自己資本比率は64.3%となりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、確定給付企業年金制度では、給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給しております。退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2022/06/28 15:32
なお、一部の連結子会社は、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度