営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -8598万
- 2014年12月31日
- 2億8274万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品開発につきましては、次世代の戦略製品である全自動CNC外周研削盤「APX-101」、全自動プロファイル研削盤「iPG-X」、全自動溝入れ工具研削盤「GIG-202」を開発し、2014年10月30日~11月4日に東京ビッグサイトにて開催されましたJIMTOF2014(第27回日本国際工作機械見本市)に出展いたしました。2015/02/10 15:31
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,888百万円(前年同期比19.9%増)、営業利益は282百万円(前年同期は85百万円の営業損失)、経常利益は305百万円(前年同期は87百万円の経常損失)、四半期純利益は249百万円(前年同期は138百万円の四半期純損失)となりました。
品目別に業績を示すと、次のとおりであります。