繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億4423万
- 2024年3月31日 -24.73%
- 1億856万
個別
- 2023年3月31日
- 1億3699万
- 2024年3月31日 -23.54%
- 1億474万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/25 15:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) (繰延税金資産) 減価償却累計額 82,489千円 53,665千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/25 15:56
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (繰延税金資産) 減価償却累計額 82,489千円 53,665千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表を作成するにあたって、資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定を用いておりますが、これらの見積り及び仮定に基づく数値は実際の結果と異なる可能性があります。2024/06/25 15:56
当社グループにおきましては、中国において引き続き厳しい市場環境が続くことなど、地域ごとの市場環境を考慮し会計上の見積りを行っております。ただし、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りには重要な変更はありません。
なお、当社グループが連結財務諸表の作成において、会計上の見積りに用いた仮定及び基準のうち重要なものは以下のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/25 15:56
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額