エイチアンドエフ(6163)の受注損失引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 9096万
- 2009年3月31日 +70.41%
- 1億5501万
- 2010年3月31日 +436.15%
- 8億3109万
- 2011年3月31日 -47.94%
- 4億3270万
- 2012年3月31日 -23.15%
- 3億3251万
- 2013年3月31日 +25.31%
- 4億1668万
- 2014年3月31日 -37.24%
- 2億6149万
- 2015年3月31日 +40.37%
- 3億6705万
- 2016年3月31日 -22.59%
- 2億8413万
個別
- 2008年3月31日
- 9096万
- 2009年3月31日 +70.41%
- 1億5501万
- 2010年3月31日 +436.15%
- 8億3109万
- 2011年3月31日 -47.94%
- 4億3270万
- 2012年3月31日 -23.15%
- 3億3251万
- 2013年3月31日 +25.31%
- 4億1668万
- 2014年3月31日 -37.24%
- 2億6149万
- 2015年3月31日 +40.37%
- 3億6705万
- 2016年3月31日 -46.66%
- 1億9578万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2016/06/28 9:31
- #2 受注損失引当金繰入額の注記
- ※1 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額2016/06/28 9:31
- #3 引当金の計上基準
- 受注損失引当金
受注案件の損失に備えるため、当事業年度末における手持受注案件のうち、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる案件について、その損失見込額を計上しております。2016/06/28 9:31 - #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2016/06/28 9:31
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 製品保証引当金 333,278 375,413 333,278 375,413 受注損失引当金 367,056 80,006 251,283 195,780 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 9:31
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 製品保証引当金 107,097 114,360 受注損失引当金 118,009 59,706 退職給付引当金 438,503 415,717
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 9:31
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 製品保証引当金 119,497 126,385 受注損失引当金 118,009 93,273 退職給付に係る負債 441,186 509,655
- #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 製品保証による損失に備えるため、過去の実績率に基づいて計上しているほか、発生額を個別に見積もることができる費用については当該見積額を計上しております。2016/06/28 9:31
ニ 受注損失引当金
受注案件の損失に備えるため、当連結会計年度末における手持受注案件のうち、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる案件について、その損失見込額を計上しております。