豊田自動織機(6201)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維機械の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 18億9400万
- 2014年9月30日 -4.86%
- 18億200万
- 2015年9月30日 -1.17%
- 17億8100万
- 2016年9月30日 -0.11%
- 17億7900万
有報情報
- #1 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.収益2023/11/10 13:18
当社グループは、注記4「セグメント情報」に記載のとおり、「自動車」、「産業車両」、「繊維機械」の3つを報告セグメントとしております。なお、売上高の推移など経済的特徴が概ね類似している事業セグメント「車両」、「エンジン」および「カーエアコン用コンプレッサー」等を集約し、報告セグメント「自動車」としております。また、収益は顧客の所在地に基づき地域別に分解しております。これらの分解した収益と各報告セグメントの売上高との関連は、次のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1.報告企業2023/11/10 13:18
株式会社豊田自動織機(以下、「当社」という。)は日本に所在する企業であります。当社の要約四半期連結財務諸表は、当社および連結子会社(以下、「当社グループ」という。)、ならびに当社の関連会社に対する持分により構成されております。当社グループは、自動車、産業車両、繊維機械などの製造、販売を主な内容とし、事業活動を展開しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業車両におきましては、主力のフォークリフトトラックが北米や欧州で増加したことにより、売上高は前年同期を1,324億円(12%)上回る1兆2,154億円となりました。営業利益は前年同期を102億円(14%)上回る811億円となりました。2023/11/10 13:18
繊維機械におきましては、紡機や繊維品質検査機器などが増加したことにより、売上高は前年同期を39億円(10%)上回る440億円となりました。営業利益は前年同期を2億円(5%)下回る42億円となりました。
資産につきましては、主に投資有価証券の評価額が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1兆7,125億円増加し、9兆5,336億円となりました。負債につきましては、主に繰延税金負債が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ5,872億円増加し、4兆4,729億円となりました。資本につきましては、前連結会計年度末に比べ1兆1,253億円増加し、5兆607億円となりました。