豊田自動織機(6201)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -102億1000万
- 2009年3月31日 -2.06%
- -104億2000万
- 2009年12月31日
- -23億3900万
- 2010年3月31日
- -19億1500万
- 2010年9月30日
- -3億400万
- 2010年12月31日 -177.3%
- -8億4300万
- 2011年3月31日
- -8億2600万
- 2011年9月30日 -130.27%
- -19億200万
- 2012年3月31日 -999.99%
- -493億4200万
- 2012年9月30日
- -418億3100万
- 2013年3月31日 -18.05%
- -493億8200万
- 2013年9月30日
- -70億9800万
- 2014年3月31日 -755.47%
- -607億2100万
- 2014年9月30日
- -92億3600万
- 2015年3月31日 -338.26%
- -404億7800万
- 2015年9月30日
- -265億7600万
- 2016年3月31日 -45.15%
- -385億7400万
- 2016年9月30日
- -245億9600万
- 2017年3月31日 -45.56%
- -358億100万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/26 13:55
ⅱ) 流動性リスク売上債権およびリース投資資産 販売金融に係る貸付金等 全期間の予想信用損失 12ヶ月の予想信用損失 全期間の予想信用損失 信用減損金融資産
当社グループは、社債および借入金により資金を調達しておりますが、資金調達環境の悪化等により支払期日にその支払いを実施できなくなる流動性リスクに晒されております。当社グループは、トレジャリーポリシーに基づき、適時に資金計画などを作成するとともに、手元資金とコミットメントラインで手元流動性を確保しております。
金融負債の残存契約満期金額は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2026/06/26 13:55
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税引前利益を2,791億円計上したことにより、3,987億円の資金の増加となりました。前年同期の1,715億円の増加に比べ、2,272億円の増加となりました。また、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による2,049億円の支出があったことで、1,970億円の資金の減少となりました。前年同期の434億円の減少に比べ、1,536億円の支出の増加となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増額が1,929億円あったものの、長期借入金の返済による支出が2,423億円あったことで、815億円の資金の減少となりました。前年同期の1,986億円の減少に比べ、1,171億円の支出の減少となりました。
これらの増減に加え、換算差額、期首残高を合わせますと、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は4,958億円となり、前連結会計年度末に比べ1,174億円(31%)の増加となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/26 13:55
(単位:百万円) 長期借入れによる収入 32 93,662 70,620 長期借入金の返済による支出 32 △133,744 △242,365 社債の発行による収入 32 137,618 - - #4 重要な契約等(連結)
- 本消費貸借契約の詳細は、次のとおりであります。2026/06/26 13:55
また、担保に供している資産は、親会社および子会社への貸付金、預金および有価証券などであります。借入先の属性 調達種別 契約締結日 借入額/極度額(百万円) 弁済期/終了日 タームローンC 677,500 コミットメントラインA 500,000 2033年3月25日またはタームローン貸付の完済日のいずれか早い方の日 コミットメントラインB 500,000