6201 豊田自動織機

6201
2026/05/29
時価
6兆6634億円
PER
27.46倍
2010年以降
赤字-27.88倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.35-2.33倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
3.3%
ROA
2%
資料
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豊田自動織機(6201)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
223億6500万
2009年3月31日 +5.57%
236億1000万
2010年3月31日 -17.48%
194億8200万
2011年3月31日 +11.52%
217億2700万
2012年3月31日 +16.67%
253億4800万
2013年3月31日 +27.04%
322億300万
2013年9月30日 -41.28%
189億800万
2014年3月31日 +108.18%
393億6300万
2014年9月30日 -50.11%
196億3800万
2015年3月31日 +113.51%
419億3000万
2015年9月30日 -49.6%
211億3100万
2016年3月31日 +103.75%
430億5400万
2016年9月30日 -46.88%
228億7100万
2017年3月31日 +109.67%
479億5300万

個別

2008年3月31日
162億6600万
2009年3月31日 +11.49%
181億3500万
2010年3月31日 -15.22%
153億7500万
2011年3月31日 +14.13%
175億4800万
2012年3月31日 +17.33%
205億8900万
2013年3月31日 +21.09%
249億3100万
2014年3月31日 +21.26%
302億3100万
2015年3月31日 +2.3%
309億2500万
2016年3月31日 +8.82%
336億5200万
2017年3月31日 +10.08%
370億4400万
2018年3月31日 +4.94%
388億7400万
2019年3月31日 +12.2%
436億1600万
2020年3月31日 -0.67%
433億2300万
2021年3月31日 -11.73%
382億4200万
2022年3月31日 +4.64%
400億1800万
2023年3月31日 +18.85%
475億6000万
2024年3月31日 +2.16%
485億8700万
2025年3月31日 +10.29%
535億8500万
2026年3月31日 +10.84%
593億9100万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループはサステナビリティに関するリスクを緩和し機会を拡大するため、サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)において、各分野での取り組み目標と活動、および中期目標値を設定し、活動を推進しております。なお、表中の「(単独)」の表記は、その取り組み目標と活動、および目標値が当社グループではなく当社のものであることを示しております。
サステナビリティ重要課題取り組み方針取り組み目標と活動目標値達成年度
資源を有効に利用するため、3R設計(リデュース、リユース、リサイクル)への取り組み資源使用量削減と部品、素材のリユース、リサイクル推進--
・新たな価値の創出・新たな価値を創出する新技術の開発促進・コア技術の伸長とともに、パートナーの新たな知見獲得による、既存ビジネスの周辺領域への拡大、新事業領域での技術や商品を開発、提供・電動化、自動化の研究開発費比率70%以上2030年度
・周辺領域や新事業領域の拡大 売上額1兆円超2030年度
-環境問題を含めた社会課題解決に貢献する新たな技術や商品の開発--
-新たな物流自動化技術や商品の開発と販売拡大(産業車両事業)自動化商品売上(伸び率)倍増(100%)(2020年度比)2030年度
(注)1 ※1 挑戦目標として、2030年度に2013年度比△50%。
2026/06/26 13:55
#2 注記事項-研究開発費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
23.研究開発費
売上原価と販売費及び一般管理費に含まれる、研究開発費は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2026/06/26 13:55
#3 研究開発活動
具体的な取り組みとしましては、省エネルギーや電動化、軽量化を中心とする環境技術や自動化関連技術に磨きをかけ、それらを主力事業である自動車および産業車両の新商品に展開しております。
当連結会計年度における当社グループの研究開発費は157,542百万円(資産計上分含む)であります。なお、この中には受託研究等の費用8,223百万円が含まれております。セグメントごとの主な内訳は次のとおりであります。
自動車セグメントにおきましては、ディーゼルエンジンや、ハイブリッド車、電気自動車、燃料電池自動車など電動車向けの電動コンプレッサーおよび電子機器、ハイブリッド車用の車載電池などの開発に取り組みました。
2026/06/26 13:55
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当期の売上高につきましては、前期を2,846億円(7%)上回る4兆3,695億円となりました。
利益につきましては、売上の増加、為替変動による影響がありましたものの、エンジン認証関連費用の増加、人件費の増加、米国関税や研究開発費を含む諸経費の増加などにより、営業利益は前期を846億円(38%)下回る1,370億円、税引前利益は前期を723億円(21%)下回る2,791億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期を386億円(15%)下回る2,237億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/26 13:55

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