豊田自動織機(6201)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 223億6500万
- 2009年3月31日 +5.57%
- 236億1000万
- 2010年3月31日 -17.48%
- 194億8200万
- 2011年3月31日 +11.52%
- 217億2700万
- 2012年3月31日 +16.67%
- 253億4800万
- 2013年3月31日 +27.04%
- 322億300万
- 2013年9月30日 -41.28%
- 189億800万
- 2014年3月31日 +108.18%
- 393億6300万
- 2014年9月30日 -50.11%
- 196億3800万
- 2015年3月31日 +113.51%
- 419億3000万
- 2015年9月30日 -49.6%
- 211億3100万
- 2016年3月31日 +103.75%
- 430億5400万
- 2016年9月30日 -46.88%
- 228億7100万
- 2017年3月31日 +109.67%
- 479億5300万
個別
- 2008年3月31日
- 162億6600万
- 2009年3月31日 +11.49%
- 181億3500万
- 2010年3月31日 -15.22%
- 153億7500万
- 2011年3月31日 +14.13%
- 175億4800万
- 2012年3月31日 +17.33%
- 205億8900万
- 2013年3月31日 +21.09%
- 249億3100万
- 2014年3月31日 +21.26%
- 302億3100万
- 2015年3月31日 +2.3%
- 309億2500万
- 2016年3月31日 +8.82%
- 336億5200万
- 2017年3月31日 +10.08%
- 370億4400万
- 2018年3月31日 +4.94%
- 388億7400万
- 2019年3月31日 +12.2%
- 436億1600万
- 2020年3月31日 -0.67%
- 433億2300万
- 2021年3月31日 -11.73%
- 382億4200万
- 2022年3月31日 +4.64%
- 400億1800万
- 2023年3月31日 +18.85%
- 475億6000万
- 2024年3月31日 +2.16%
- 485億8700万
- 2025年3月31日 +10.29%
- 535億8500万
- 2026年3月31日 +10.84%
- 593億9100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループはサステナビリティに関するリスクを緩和し機会を拡大するため、サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)において、各分野での取り組み目標と活動、および中期目標値を設定し、活動を推進しております。なお、表中の「(単独)」の表記は、その取り組み目標と活動、および目標値が当社グループではなく当社のものであることを示しております。2026/06/26 13:55
(注)1 ※1 挑戦目標として、2030年度に2013年度比△50%。サステナビリティ重要課題 取り組み方針 取り組み目標と活動 目標値 達成年度 資源を有効に利用するため、3R設計(リデュース、リユース、リサイクル)への取り組み 資源使用量削減と部品、素材のリユース、リサイクル推進 - - ・新たな価値の創出 
・新たな価値を創出する新技術の開発促進・コア技術の伸長とともに、パートナーの新たな知見獲得による、既存ビジネスの周辺領域への拡大、新事業領域での技術や商品を開発、提供 ・電動化、自動化の研究開発費比率 70%以上 2030年度 ・周辺領域や新事業領域の拡大 売上額 1兆円超 2030年度 -環境問題を含めた社会課題解決に貢献する新たな技術や商品の開発 - - -新たな物流自動化技術や商品の開発と販売拡大(産業車両事業)自動化商品売上(伸び率) 倍増(100%)(2020年度比) 2030年度 - #2 注記事項-研究開発費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 23.研究開発費2026/06/26 13:55
売上原価と販売費及び一般管理費に含まれる、研究開発費は、次のとおりであります。
(単位:百万円) - #3 研究開発活動
- 具体的な取り組みとしましては、省エネルギーや電動化、軽量化を中心とする環境技術や自動化関連技術に磨きをかけ、それらを主力事業である自動車および産業車両の新商品に展開しております。2026/06/26 13:55
当連結会計年度における当社グループの研究開発費は157,542百万円(資産計上分含む)であります。なお、この中には受託研究等の費用8,223百万円が含まれております。セグメントごとの主な内訳は次のとおりであります。
自動車セグメントにおきましては、ディーゼルエンジンや、ハイブリッド車、電気自動車、燃料電池自動車など電動車向けの電動コンプレッサーおよび電子機器、ハイブリッド車用の車載電池などの開発に取り組みました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当期の売上高につきましては、前期を2,846億円(7%)上回る4兆3,695億円となりました。2026/06/26 13:55
利益につきましては、売上の増加、為替変動による影響がありましたものの、エンジン認証関連費用の増加、人件費の増加、米国関税や研究開発費を含む諸経費の増加などにより、営業利益は前期を846億円(38%)下回る1,370億円、税引前利益は前期を723億円(21%)下回る2,791億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期を386億円(15%)下回る2,237億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。