- 6201
- 2026/05/29
- 時価
- 6兆6634億円
- PER
- 27.46倍
- 2010年以降
- 赤字-27.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.35-2.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.3%
- ROA
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当期の経済情勢を概観しますと、世界経済は、中国経済の減速や英国のEU離脱決定の影響が懸念されましたものの、各国での金融および財政政策の下支えなどにより、緩やかに拡大しました。また、日本経済は、設備投資・輸出の増加や個人消費の回復により、小幅ながら成長を続けました。こうした情勢のなかで、当社グループは、品質第一に徹してお客様の信頼におこたえしますとともに、各市場の動きに的確に対応して、販売の拡大に努めてまいりました。2017/06/23 15:40
その結果、当連結会計年度の売上高につきましては、堅調に推移したものの為替変動の影響により、前連結会計年度を217億円(1%)下回る1兆6,751億円となりました。
利益につきましては、グループあげての原価改善活動の推進、営業面の努力、減価償却費の減少などがありましたものの、為替変動による影響、人件費の増加などにより、営業利益は前連結会計年度を97億円(7%)下回る1,273億円、税引前利益は前連結会計年度を94億円(5%)下回る1,819億円となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益につきましては、前連結会計年度を629億円(32%)下回る1,313億円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/23 15:40
当連結会計年度の売上高につきましては、前連結会計年度を217億円(1%)下回る1兆6,751億円となりました。利益につきましては、グループあげての原価改善活動の推進、営業面の努力、減価償却費の減少などがありましたものの、為替変動による影響、人件費の増加などにより、営業利益は前連結会計年度を97億円(7%)下回る1,273億円、税引前利益は前連結会計年度を94億円(5%)下回る1,819億円となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益につきましては、前連結会計年度を629億円(32%)下回る1,313億円となりました。
① 売上高 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2017/06/23 15:40
前事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 売上高 903,802 百万円 978,657 百万円 仕入高 611,391 683,137